天誅 参 PlayStation 2 the Best
天誅 参 PlayStation 2 the Best

定価: ¥ 3,150
販売価格:
人気ランキング: 4329位
おすすめ度:
発売日: 2004-02-26
発売元: フロム・ソフトウェア
発送可能時期:
2003年4月に天誅シリーズ第5弾として発売されたタイトルの価格改定版。敵を一撃必殺で仕留める、忍殺の爽快感が楽しめる忍者アクションだ。
戦国時代の架空の国、郷田で主君に使える東忍流の忍者、力丸と彩女。プレイヤーは2人の忍者のどちらかを選び、数々の事件や謀反に対して、忍者ならではの特殊技を駆使して任務を遂行する。シナリオは力丸編と彩女編でそれぞれ異なる展開が用意されており、さらに特定の条件を満たすことで、第三のプレイヤーキャラクター鉄舟が使用可能になる。
天誅の売りは本格的な忍者アクションにあり、敵に気づかれないように背後から忍び寄って、標的を一撃で倒すことができる。旧作よりもパワーアップしたグラフィックと忍術使用時の派手な演出で、本格的な忍者体験が可能。
本作では、シリーズ初となるマルチプレイモードを導入。2人のプレイヤーが戦いながら競って任務を遂行する対戦モード、2人で協力して連携技で敵を攻撃できる協力モードがあり、シングルプレイとは異なる遊び方が試せる。(Rei from Chiba)
めっちゃ面白い!!!
レビューを見ると否定的な意見が多かったので買うのをためらっていましたが、いざ買ってみると予想以上に面白く、めちゃくちゃはまってしまいました!!!忍殺が成功するとスカーッッ!!!と気分が晴れやかになり、見つかればドキーッッ!!!と寿命が1年は縮みます。(笑)対戦・協力モードも非常に面白く、これだけでもやる価値があるくらいです。画像も綺麗で操作しやすいですし、何より主人公の2人が格好よくて、(特に力丸)あやうく惚れてしまうところでした。(笑)
しかし少しばかり不満が…ストーリーがあまりに陳腐かな、と。昔のアニメを見ている感覚を覚えます。もう少しどうにかならなかったのでしょうか…これを除けば最高だったのですが。
ですが久々にはまったゲームということで☆5つとさせて頂きました!!!
忍殺は最高!
チュートリアルがほとんどなく、その割に操作が難しいので、無意識に操作できるようになるまでに数時間かかります。ステージの途中でセーブできるシステムがありませんので、ボス直前で殺されると非常に悲しい気分になります。緊張感があって良いとも言えますが。敵に気付かれぬように近づき、一撃の下に命を奪う「忍殺」は、まさに「仕事人」気分でとても気持ちがいいです。世界観について私個人の意見を言わせてもらえば、あまり物の怪とか式神とかを敵として出さないでほしかったです。あるステージで落ち武者の霊と火を吐く餓鬼みたいな奴にボコボコにされたときは、温厚な私もさすがに腹が立ちました。もっと普通にどこかの武将や悪人を暗殺するようなミッションばかりだと良かったと思います。総合的に見てたいへんおもしろく良くできた作品ですが、改良の余地がたくさんありましたのでこの点数にさせていただきました。
買ってよかったぁ☆
久しぶりにゲームにハマりましたっ!!!
本当に買ってよかった!!!!
私の場合、ヒマだから適当にゲーム買おうかなって思って手に取ったのがこの『天誅参』でした。
最初は操作になかなか慣れず苦労したけど、慣れればとっても楽しめちゃいますっ♪
ちょっと悪いところをあげると、
・移動が遅いこと
・カメラアングルが悪いこと
もちろん良いところもありますよっ!!
・一度クリアしたステージは敵の配置を変えてまた楽しめるとこ
・本当に自分が忍者になったような感じを味わえるとこ
次回に期待することは、
・もう少しストーリーに凝ってほしい
・コスチュームチェンジなどのお楽しみ要素が欲しい
・ステージの使い回しを減らして、ステージ数を増やして欲しいくらいかなっ!!

定価: ¥ 3,150
販売価格:
人気ランキング: 4329位
おすすめ度:

発売日: 2004-02-26
発売元: フロム・ソフトウェア
発送可能時期:
2003年4月に天誅シリーズ第5弾として発売されたタイトルの価格改定版。敵を一撃必殺で仕留める、忍殺の爽快感が楽しめる忍者アクションだ。
戦国時代の架空の国、郷田で主君に使える東忍流の忍者、力丸と彩女。プレイヤーは2人の忍者のどちらかを選び、数々の事件や謀反に対して、忍者ならではの特殊技を駆使して任務を遂行する。シナリオは力丸編と彩女編でそれぞれ異なる展開が用意されており、さらに特定の条件を満たすことで、第三のプレイヤーキャラクター鉄舟が使用可能になる。
天誅の売りは本格的な忍者アクションにあり、敵に気づかれないように背後から忍び寄って、標的を一撃で倒すことができる。旧作よりもパワーアップしたグラフィックと忍術使用時の派手な演出で、本格的な忍者体験が可能。
本作では、シリーズ初となるマルチプレイモードを導入。2人のプレイヤーが戦いながら競って任務を遂行する対戦モード、2人で協力して連携技で敵を攻撃できる協力モードがあり、シングルプレイとは異なる遊び方が試せる。(Rei from Chiba)
めっちゃ面白い!!!レビューを見ると否定的な意見が多かったので買うのをためらっていましたが、いざ買ってみると予想以上に面白く、めちゃくちゃはまってしまいました!!!忍殺が成功するとスカーッッ!!!と気分が晴れやかになり、見つかればドキーッッ!!!と寿命が1年は縮みます。(笑)対戦・協力モードも非常に面白く、これだけでもやる価値があるくらいです。画像も綺麗で操作しやすいですし、何より主人公の2人が格好よくて、(特に力丸)あやうく惚れてしまうところでした。(笑)
しかし少しばかり不満が…ストーリーがあまりに陳腐かな、と。昔のアニメを見ている感覚を覚えます。もう少しどうにかならなかったのでしょうか…これを除けば最高だったのですが。
ですが久々にはまったゲームということで☆5つとさせて頂きました!!!
忍殺は最高!チュートリアルがほとんどなく、その割に操作が難しいので、無意識に操作できるようになるまでに数時間かかります。ステージの途中でセーブできるシステムがありませんので、ボス直前で殺されると非常に悲しい気分になります。緊張感があって良いとも言えますが。敵に気付かれぬように近づき、一撃の下に命を奪う「忍殺」は、まさに「仕事人」気分でとても気持ちがいいです。世界観について私個人の意見を言わせてもらえば、あまり物の怪とか式神とかを敵として出さないでほしかったです。あるステージで落ち武者の霊と火を吐く餓鬼みたいな奴にボコボコにされたときは、温厚な私もさすがに腹が立ちました。もっと普通にどこかの武将や悪人を暗殺するようなミッションばかりだと良かったと思います。総合的に見てたいへんおもしろく良くできた作品ですが、改良の余地がたくさんありましたのでこの点数にさせていただきました。
買ってよかったぁ☆久しぶりにゲームにハマりましたっ!!!
本当に買ってよかった!!!!
私の場合、ヒマだから適当にゲーム買おうかなって思って手に取ったのがこの『天誅参』でした。
最初は操作になかなか慣れず苦労したけど、慣れればとっても楽しめちゃいますっ♪
ちょっと悪いところをあげると、
・移動が遅いこと
・カメラアングルが悪いこと
もちろん良いところもありますよっ!!
・一度クリアしたステージは敵の配置を変えてまた楽しめるとこ
・本当に自分が忍者になったような感じを味わえるとこ
次回に期待することは、
・もう少しストーリーに凝ってほしい
・コスチュームチェンジなどのお楽しみ要素が欲しい
・ステージの使い回しを減らして、ステージ数を増やして欲しいくらいかなっ!!